河村院長温泉旅行記
冬の旅と言えば、やはり温泉旅行でしょう。
近場の温泉では最高の泉質を考えれば、城崎温泉でしょう。
開湯1300年の歴史があり、7つの外湯の楽しみもあります。
文学のまちとしても有名で、散策にはもってこいと言えるでしょう。
なんといっても冬の城崎グルメと言えば、ズワイガニ料理でしょう。
美味しい料理に舌つづみ。
身体と心を癒してくれる温泉はいかがでしょうか。
温泉に行きたい。旅行に行きたい。美味しい料理を食べたい。
皆さんはどうですか?

冬の味覚と言えば、カニ料理でしょう。ここに温泉がセットされていれば最高ですね。2度目の紹介になりますが、休暇村越前三国のカニ料理での宿泊プランです。
カニ料理のプランも3種類以上はあると思いますが、越前ガニのみの料理プランは、蟹に目のない美食家には最高の料理ですが、福井の料理旅館で越前ガニ料理で1泊2食付きであれば、お一人様5万円以下はないと思います。
休暇村越前三国の越前ガニプランは、比較的安価な値段で1泊2食付きの宿泊が可能です。(カニは、時価ですので事前にお問い合わせ下さい)カニ料理を堪能してみてはいかがでしょうか。
温泉大浴場は、露天風呂付天然温泉「荒磯の湯」をお楽しみ下さい。
ここ数年前より、お客様のおすすめもあって、休暇村を利用することが多くなりました。
日本全国に35か所の宿泊地があり、有名な観光地や有数の温泉地に位置することが多く、会員になるといろいろな特典が受けられます。
宿泊料金も安価なものから、幅広く用意されていますので、それぞれのプランにあわせた旅が楽しめると思います。
安価な旅行を楽しむのであれば、湯快リゾートや、大江戸温泉物語といった旅行もあるのですが、料理の内容等のバリエーションを考えると休暇村がおすすめです。
11月になるとズワイガニ漁が、解禁になりますので、休暇村越前三国や、休暇村竹野海岸が、カニ料理のプランも豊富でおすすめです。
チェックしてみては、いかがでしょうか。
淡路島旅行で楽しめる場所は、本当にたくさん有るのですが、今回は、四国に特化してお話させてもらいます。
今日の目的地は、香川県善通寺琴平町にある、湯元こんぴら温泉華の湯紅梅亭です。まずは、目的地に着くまでに、行くべき楽しい寄り道を紹介しましょう。
淡路島を渡りきったところに鳴門北インターがあり、ここで降りてもらうと、5分ほどで、大塚国際美術館に到着します。
数年前にNHK紅白歌合戦にて、歌手の米津玄師(檸檬)の歌の舞台になった場所です。本当に大きく広い美術館です。
絵がお好きな方なら、半日は充分に楽しめると思います。一度は、行ってみる価値ありだと思いますよ。
かねてより旅行を希望していました四国温泉旅行について、いくつかブログを書いていきたいと思います。
四国地方は、海岸線も多く、高速道路もあり、比較的、渋滞も少ないように思いますので、自動車による旅行がオススメです。
私は、明石海峡大橋、鳴門海峡大橋を通って淡路島経由で四国に入りました。
その他に、瀬戸大橋経由やしまなみ海道を通っての旅も、それぞれの楽しみ方があると思います。
私の昼神温泉一番のおすすめ宿を紹介します。
「昼神の棲 玄竹」、舌の肥えた美食家たちをうならす、極上の和風オーベルジュ、 大正ロマン香るモダンなお宿「昼神の棲(すみか)玄竹(くろたけ)」「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」にも選ばれている注目の湯宿です。
温泉やお部屋が素晴らしいのはもちろんですが、こちらの宿最大の自慢は、創作和食の会席料理です。
吟味に吟味を重ねた旬の食材で作る創作和食は、
舌の肥えたゲストをも満足させる自慢の創作料理ですが、お楽しみは、これで終わりではありません。
なんと食後のお楽しみは、ご自分で確認してください。
ゆったりとした贅沢な時間を過ごしたい方におすすめの名宿、極上の旅気分が味わえますよ。
是非、一度訪れてみてはいかがでしょうか。
只今、コロナウイルス感染症にて、市立大津市民病院に入院中です。もう10日目になります。
このブログでも少しは、コロナ禍について触れては来ましたが、 自分自身が感染者となって思うことは、現在のコロナ報道以上に注意が必要です。
今までの風邪やインフルエンザウイルスと言ったものとは、たちが違います。
咳や熱の出方が半端なく、乱高下する。本当に手遅れになると、確実に命のやりとりになります。
私も入院して、解熱剤、アビガン錠(抗ウイルス剤)、デカドロン錠(ステロイド剤)の投与により、 徐々に良化傾向にありますが、まだまだ、予断を許さないところです。
コロナウイルス感染症(変異種)については、高齢化するほど危険度も上がりますが、 10代、20代の方も充分に注意が必要だと思います。
感染源うんぬんではなく、早期発見、早期治療が何より、肝要だと思います。(令和3年4月14日現在)。
日本一美しい星空の里、阿智村「昼神温泉」で泊めるべき旅館3選を紹介します。
まず1軒目は、健康と癒しをコンセプトに掲げる「癒楽の宿 清風苑」
長野県唯一の砂塩風呂で身体はポカポカ、お肌はピカピカになるお宿です。
2軒目は、「昼神グランドホテル天心」昼神温泉随一の規模を誇る、展望大浴場が魅力のホテルです。
ここ昼神温泉郷は、南信州最大の温泉地、PH9、7という日本屈指の強アルカリ性を誇る温泉は、入れば、美肌になれると評判で保湿に欠かせないナトリウムイオン、
塩素イオンも豊富に含まれているようです。泉質はアルカリ性単純硫黄泉です。
一番におすすめの3軒目のお宿は、次回の紹介にしますね。







